支払手形及び買掛金
個別
- 2014年2月28日
- 13億3490万
- 2014年11月30日 -19.98%
- 10億6825万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理
- 四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形及び電子記録債務が四半期会計期間末日残高に含まれております。2014/12/26 13:44
前事業年度(平成26年2月28日) 当第3四半期会計期間(平成26年11月30日) 支払手形及び買掛金 -千円 7,986千円 電子記録債務 - 213,759 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部は、前事業年度末に対して16億8千1百万円増加し、152億3千3百万円となりました。主な要因は、流動資産で現金及び預金が9億7千1百万円減少し、売掛金が12億4千2百万円及び商品が10億4千2百万円、固定資産で有形固定資産が3億4千6百万円及び無形固定資産が6千1百万円それぞれ増加し、投資その他の資産で敷金及び差入保証金が4千9百万円減少したこと等によるものであります。2014/12/26 13:44
負債の部は、前事業年度末に対して17億2千8百万円増加し、77億5千万円となりました。主な要因は、流動負債で支払手形及び買掛金・電子記録債務が16億3千万円及びその他の未払金が1億5千9百万円、未払消費税等が7千万円、設備関係支払手形が1億2千万円それぞれ増加し、未払法人税等が1億5千7百万円及び賞与引当金が1億1千1百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
純資産の部は、前事業年度末に対して4千6百万円減少し、74億8千3百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が3千9百万円減少したこと等によるものであります。