- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/05/20 13:27 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
3.無形固定資産の当期増加・減少の主なものは次のとおりであります。
2015/05/20 13:27- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フロ-は、12億1百万円の支出(前期比1億2千2百万円の支出増加)となりました。これは敷金及び保証金の回収による収入が2億5千3百万円ありましたが、新規出店および改装等により有形固定資産の取得による支出8億8千6百万円および敷金及び保証金の差入による支出2億4千1百万円、無形固定資産の取得による支出1億4千3百万円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/05/20 13:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態
資産の部は、前事業年度末に対して5億9千4百万円増加し、141億4千6百万円となりました。主な要因は、流動資産で商品が6千6百万円減少し、現金及び預金が1億2千1百万円、売掛金が3億8百万円、固定資産で有形固定資産が2億1百万円及び無形固定資産が4千9百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
負債の部は、前事業年度末に対して7億4千2百万円増加し、67億6千4百万円となりました。主な要因は、流動負債で未払金が2億1千8百万円、未払法人税等が1億1千9百万円、賞与引当金が5千1百万円、設備関係支払手形が7千2百万円それぞれ減少し、支払手形及び買掛金・電子記録債務が8億8百万円、未払消費税等が2億1千7百万円、固定負債で資産除去債務が1億7千8百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
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