当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- -7737万
- 2015年8月31日 -424.47%
- -4億577万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、主力業態のタカキューを6店舗、エム・エフ・エディトリアルを2店舗、シャツ・コード、ウィルクス・バシュフォードを各1店舗、計10店舗出店しました。一方、低効率等により6店舗退店し、当第2四半期会計期間末で店舗数は前年同期比4店舗増の282店舗となりました。2015/09/30 13:31
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は117億円(前年同期比5.4%減)となりました。利益面では、前期に引続き全般的な経費圧縮に努めましたが、過去在庫の圧縮による値下高の増加もあり営業損益は3億9千1百万円の損失(前年同期は営業損失7千6百万円)、経常損失は2億7千6百万円(同経常利益3千7百万円)、また減損損失の計上により、四半期純損失は4億5百万円(同四半期純損失7千7百万円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在2015/09/30 13:31
しないため記載しておりません。