営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- 1億9181万
- 2015年11月30日 -56.45%
- 8353万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、主力業態のタカキューを7店舗、エム・エフ・エディトリアルを2店舗、シャツ・コード、ウィルクス・バシュフォードを各1店舗、計11店舗出店しました。一方、低効率等により7店舗退店し、当第3四半期会計期間末で店舗数は前年同期比2店舗減の282店舗となりました。2015/12/28 13:29
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は180億9千9百万円(前年同期比4.6%減)となりました。利益面では、前期に引続き全般的な経費圧縮に努めましたが、過去在庫の圧縮による値下高の増加もあり営業利益は8千3百万円(同56.5%減)、経常利益は2億5千9百万円(同28.3%減)、また減損損失の増加もあり、四半期純損益は1億2千1百万円の損失(前年同期は8千2百万円の利益)となりました。
(2)財政状態の分析