営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年11月30日
- 8353万
- 2016年11月30日 +188.03%
- 2億4059万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- (百万円)2016/12/28 13:39
(注)ダイエーは平成27年1月1日付、イオン株式会社の100%子会社となったため、平成27年2月期及び平成28年2月期については連結財務諸表を作成しておりません。連結平成26年2月期 個別平成27年2月期 個別平成28年2月期 売上高 756,487 577,689 502,273 営業損失 7,493 14,966 12,189 経常損失 9,339 18,007 7,376
③ 大株主の氏名又は名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、主力業態のタカキューを7店舗、セマンティック・デザインを3店舗、シャツ・コードを1店舗、計11店舗出店しました。一方で低効率店舗5店舗が退店し、当第3四半期会計期間末では前年同期と同数の282店舗となりました。2016/12/28 13:39
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は177億6千5百万円(前年同期比1.8%減)となりました。利益面では、引続き商品の投入・値下げのコントロールによる粗利益率の向上、経費の削減を図り、営業利益は2億4千万円(同188.0%増)、経常利益は4億1千5百万円(同60.1%増)となりました。四半期純利益は、減損損失の減少もあり1億2千6百万円(前年同期は1億2千1百万円の損失)となりました。
なお、熊本地震で被災した4店舗のうち営業休止中であった2店舗については、当第3四半期会計期間末では1店舗が営業を再開し、1店舗は仮店舗で営業しております。