売上高
個別
- 2016年2月29日
- 243億2016万
- 2017年2月28日 -1.3%
- 240億419万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/05/18 14:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 6,623,807 11,414,649 17,765,576 24,004,192 税引前四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 597,083 △53,181 335,010 489,702 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/05/18 14:48
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 店舗面では、新規出店を強化し、主力業態のタカキューを9店舗、セマンティック・デザインを5店舗、エム・エフ・エディトリアルとシャツ・コードを各1店舗、計16店舗出店し、さらにグランバック14店舗を承継いたしました。一方、契約満了や低効率等の理由により7店舗が退店し、当事業年度末では前期末比23店舗増の299店舗(タカキュー、メイル・アンド・コー等185店舗、セマンティック・デザイン等50店舗、エム・エフ・エディトリアル32店舗、シャツ・コード11店舗、アラウンド・ザ・シューズ2店舗、ウィルクス・バシュフォード5店舗、グランバック14店舗)となりました。2017/05/18 14:48
以上により、当事業年度の売上高は240億4百万円(前期比1.3%減)となりました。利益面では、商品の投入・値下げコントロールによる粗利益率の向上により、営業利益は3億8千2百万円(同13.6%増)、経常利益は6億1千3百万円(同7.7%増)となりました。当期純利益は、減損損失の減少もあり1億1千4百万円(同627.2%増)となりました。
なお、熊本地震で被災した4店舗のうち3店舗が営業を再開し、仮店舗で営業しておりました1店舗も平成29年3月に改装のうえ正式に再開いたしました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- ① 区分別売上状況2017/05/18 14:48
(注)1.その他衣料等はスカート、ワンピースのほか、クレジットカード会員獲得に伴う手数料収入、衣料品の修理・加工に伴う収入等であります。区分別 第67期(平成27年3月1日~平成28年2月29日) 第68期(平成28年3月1日~平成29年2月28日) 売上高(千円) 売上高(千円) 重衣料 9,306,660 9,558,781
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。