売上高
個別
- 2016年8月31日
- 114億1464万
- 2017年8月31日 +8.6%
- 123億9577万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 前第2四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日)及び当第2四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)2017/09/29 14:11
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、主力業態のタカキューを7店舗、セマンティック・デザインを3店舗、エム・エフ・エディトリアルを2店舗、計12店舗出店し、低効率等により6店舗退店した結果、当第2四半期会計期間末では前年同期比28店舗増の305店舗となりました。2017/09/29 14:11
以上により、当第2四半期累計期間の売上高は123億9千5百万円(前年同期比8.6%増)となりました。利益面では、人件費や出店費用等、販売費及び一般管理費の増加等により、営業損益は3億4千2百万円の損失(前年同期は営業損失1億1百万円)、経常損益は2億3千2百万円の損失(同経常利益1千6百万円)となりました。また減損損失6千5百万円の計上等により、四半期純損益は2億7千4百万円の損失(同四半期純損失1億4百万円)となりました。
(2)財政状態の分析