売上高
個別
- 2017年2月28日
- 240億419万
- 2018年2月28日 +8.87%
- 261億3450万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/05/25 14:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 7,184,872 12,395,779 19,403,429 26,134,500 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) 437,729 △298,367 44,907 215,445 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/05/25 14:50
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- 店舗面では、2つの新業態を立ち上げ、ライフスタイル提案型ファミリー業態のオン・ザ・デイを3店舗、オーダー専門業態のスーティストを1店舗出店しました。さらに、主力業態のタカキューを10店舗、セマンティック・デザインを4店舗、エム・エフ・エディトリアルを2店舗、計20店舗出店し、低効率等により8店舗退店した結果、当事業年度末では前期末比12店舗増の311店舗(タカキュー、メイル・アンド・コー等195店舗、セマンティック・デザイン等50店舗、エム・エフ・エディトリアル33店舗、シャツ・コード10店舗、アラウンド・ザ・シューズ2店舗、ウィルクス・バシュフォード4店舗、グランバック13店舗、オン・ザ・デイ3店舗、スーティスト1店舗)となりました。また、平成29年2月に承継したビッグサイズの紳士衣料であるグランバック事業については、プライベートブランド商品の導入及び顧客管理システムの構築により順調に推移しております。2018/05/25 14:50
以上により、当事業年度の売上高は261億3千4百万円(前期比8.9%増)となりました。利益面では、販売費及び一般管理費の増加等により、営業利益は6千5百万円(同82.9%減)、経常利益は3億4百万円(同50.4%減)となりました。減損損失8千9百万円の計上等により、当期純利益は5千1百万円(同54.7%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #4 生産、受注及び販売の状況
- ① 区分別売上状況2018/05/25 14:50
(注)1.その他衣料等はスカート、ワンピースのほか、クレジットカード会員獲得に伴う手数料収入、衣料品の修理・加工に伴う収入等であります。区分別 第68期(平成28年3月1日~平成29年2月28日) 第69期(平成29年3月1日~平成30年2月28日) 売上高(千円) 売上高(千円) 重衣料 9,558,781 10,610,590
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・繊維製品品質管理士の資格取得者等による品質向上委員会を中心に、タカキュー品質基準の厳格化と検品体制の強化により、一層の品質向上に努めてまいります。2018/05/25 14:50
・マーチャンダイジング(MD)支援システムを導入し、仕入れ・在庫の適正化と商品開発の精度向上により売上高、粗利高の改善に努めてまいります。
③その他