営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年5月31日
- 4億96万
- 2018年5月31日 -38.66%
- 2億4594万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、新たな成長戦略の一環として、従来は独立店舗型であったビッグサイズ紳士衣料「グランバック」をショッピングセンターに1店舗出店したほか、主力業態のタカキューを2店舗、計3店舗出店し、エム・エフ・エディトリアルを1店舗退店した結果、当第1四半期会計期間末では前年同期比3店舗増の313店舗となりました。2018/06/29 14:49
以上により、当第1四半期累計期間の売上高は68億2千2百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は2億4千5百万円(同38.7%減)、経常利益は2億9千9百万円(同34.6%減)、四半期純利益は1億7千6百万円(34.2%減)となりました。
(2)財政状態の分析