営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- -6億7463万
- 2019年8月31日
- -2億7994万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、本部ではロボットによる業務自動化ツール(RPA)、物流センターでは電子タグ(RFID)及び関連システムを導入し業務の効率化を図りました。2019/10/02 14:43
以上により、当第2四半期累計期間の売上高は109億4千万円(前年同期比7.2%減)、営業損益は2億7千9百万円の損失(前年同期は営業損失6億7千4百万円)、経常損益は1億6千3百万円の損失(同経常損失5億6千8百万円)、四半期純損益は3億5千1百万円の損失(同四半期純損失4億9千7百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。