営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- -6億2702万
- 2019年11月30日
- -3億4606万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、電子タグ(RFID)の導入を段階的に進め、物流センターにRFIDパッケージシステムを導入し物流業務の効率化を図りました。さらに、ロボットによる業務自動化ツール(RPA)を本格稼働し、効率化を図りました。2019/12/27 13:52
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は165億4百万円(前年同期比10.2%減)、営業損益は3億4千6百万円の損失(前年同期は営業損失6億2千7百万円)、経常損益は1億7千4百万円の損失(同経常損失4億6千1百万円)、四半期純損益は4億4千9百万円の損失(同四半期純損失4億5千8百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。