経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年8月31日
- -1億6307万
- 2020年8月31日 -999.99%
- -18億5767万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗面では、既存店改革として、PB戦略を強化するべく「renoma HOMME(レノマ オム)」のインショップを併設した新しいタイプの店舗を1店舗出店した一方、事業構造改革の一環として不採算店舗等の退店を進め、タカキュー15店舗、メイル・アンド・コー1店舗、セマンティック・デザイン2店舗、エム・エフ・エディトリアル1店舗、シャツ・コード2店舗、ウィルクス・バシュフォード1店舗、グランバック2店舗退店した結果、当第2四半期会計期間末では前年同期比34店舗減の249店舗となりました。2020/10/02 15:35
以上により、当第2四半期累計期間の売上高は63億8千9百万円(前年同期比41.6%減)、営業損益は20億3千1百万円の損失(前年同期は営業損失2億7千9百万円)、経常損益は18億5千7百万円の損失(同経常損失1億6千3百万円)、四半期純損益は19億5千2百万円の損失(同四半期純損失3億5千1百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。