- 8166
- 2026/09/11
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 25倍
- 2010年以降
- 赤字-404.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 赤字-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 前第2四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)及び当第2四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)2021/10/15 10:36
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品面では、マーケットリサーチを実施して、消費者ニーズの変化に対応したオフィスカジュアルやオーダースーツ等の品揃えの充実を図りました。またデジタル技術を駆使し体のサイズを測る「サイズテック」事業である「redro」において、カジュアル対応もできるジャケットやパンツ、ポロシャツ、Tシャツの取扱いを開始し、新しい生活様式に適応した商品を展開しました。さらにスラックスやカジュアルパンツのストレッチ機能を従来より格段に強化し、在宅勤務等にも適した商品を取り揃えました。また値下げ販促を見直し、適正価格での販売を進めることで商品粗利率の向上を図りました。2021/10/15 10:36
その様な中、新型コロナウイルス感染症拡大による自粛ムードやイベントの縮小、緊急事態宣言等による休業や時短営業等によって客数が減少し、当第2四半期累計期間の既存店売上高前年同期比は、6.5%増と微増に留まりました。
店舗面では、エム・エフ・エディトリアルを1店舗出店し、一方でタカキューを4店舗、エム・エフ・エディトリアルを1店舗、セマンティック・デザインを1店舗、グランバックを2店舗、計8店舗退店した結果、当第2四半期会計期間末では前年同期比68店舗減の181店舗となりました。