- 8166
- 2026/09/16
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 25倍
- 2010年以降
- 赤字-404.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 赤字-4.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗面では、エム・エフ・エディトリアルを1店舗出店し、一方でタカキューを4店舗、タカキューアウトレットを1店舗、エム・エフ・エディトリアルを1店舗、セマンティック・デザインを1店舗、グランバックを2店舗、計9店舗退店した結果、当第3四半期会計期間末では前年同期比66店舗減の180店舗となりました。2022/01/14 16:06
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は87億1千万円(前年同期比18.7%減)、営業損益は15億8千9百万円の損失(前年同期は営業損失25億4千4百万円)、経常損益は13億8千万円の損失(同経常損失23億1千9百万円)、四半期純損益は15億7千万円の損失(同四半期純損失24億3千9百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2022/01/14 16:06
当社は、前事業年度において、営業損失34億円、当期純損失31億3千9百万円、営業キャッシュ・フローで14億5千7百万円に支出を計上し、当第3四半期累計期間においても営業損失15億8千9百万円、四半期純損失15億7千万円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、継続企業の前提にかかる重要な疑義を解消するための対応策として、取引金融機関との総額14億7千7百万円の当座貸越契約締結に加えて、シンジケーション形式のコミットメントライン契約を11億5千万円締結しているほか、納税猶予制度、社会保険料等の納付猶予制度の活用、さらに商工組合中央金庫からの借入12億円等により、十分な運転資金を確保できるものと判断しております。