建物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 2億8228万
- 2023年2月28日 -34.04%
- 1億8619万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/05/26 16:17
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 1,944千円 885千円 器具及び備品 436 0 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.有形固定資産の当期増加・減少の主なものは次のとおりであります。2023/05/26 16:17
3.無形固定資産の当期増加・減少の主なものは次のとおりであります。建物 器具及び備品 千円 千円 退店に伴う減少(36店舗) 249,905 200,049 新基幹システム取得に伴う減少 - 184,498
- #3 減損損失に関する注記
- (単位:千円)2023/05/26 16:17
当社は、資産のグルーピングを営業店舗・賃貸店舗については店舗毎、保養所等については物件毎としております。このうち営業店舗・賃貸店舗については、営業損益又は賃貸損益が継続して損失となる店舗を、それぞれの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(32,550千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物24,388千円、器具及び備品7,220千円、長期前払費用941千円であります。場所 用途 種類 減損損失 営業店舗(TQ イオンモール高岡店 他14営業店舗) 店舗設備 建物、器具及び備品等 32,550 計 32,550
なお、営業店舗及び賃貸店舗に係る資産の回収可能額は、主に使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、回収可能額を0円として評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主要な耐用年数は以下のとおりであります。2023/05/26 16:17
(2)無形固定資産(リース資産除く)建物 3年~18年 機械及び装置 12年 器具及び備品 3年~8年
定額法を採用しております。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 関係会社株式について、時価のあるものは業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価値の変動リスクに晒されていますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されています。また時価のないものは、非上場の子会社株式であります。2023/05/26 16:17
差入保証金及び敷金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、担当部署が貸主ごとの信用状況を随時把握する体制としております。
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。