経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年8月31日
- -6億7334万
- 2023年8月31日
- -5581万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗面では、タカキューを1店舗出店した一方で6店舗退店、セマンティック・デザインを1店舗退店した結果、当第2四半期会計期間末では前年同期比32店舗減の124店舗となりました。2023/10/11 15:13
以上により、当第2四半期累計期間の売上高は49億7千万円(前年同期比13.1%減)となりました。利益面では、希望退職制度の実施や店舗数の減少、コストコントロールの徹底により、販売費及び一般管理費が前年同期に対して23.7%減少し、営業損益は9千8百万円の損失(前年同期は営業損失7億2千4百万円)、経常損益は5千5百万円の損失(同経常損失6億7千3百万円)、四半期純損益は9千3百万円の損失(同四半期純損失7億1千3百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。