8166 タカキュー

8166
2026/05/12
時価
26億円
PER 予
20.46倍
2010年以降
赤字-404.69倍
(2010-2026年)
PBR
1.34倍
2010年以降
赤字-4.6倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
6.56%
ROA 予
2.15%
資料
Link
CSV,JSON

タカキュー(8166)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2023年10月11日 15:13
【資料】
四半期報告書-第75期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31)
【短信】
2024年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
【閲覧】

個別決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2022年3月1日
至 2022年8月31日
自 2023年3月1日
至 2023年8月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純損失(△)-676,974-57,580
減価償却費105,90688,285
減損損失3,6281,768
ポイント引当金の増減額(△は減少)-10,4336,218
事業構造改革引当金の増減額(△は減少)-163,184
店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少)7,787
有形固定資産除却損03,372
受取利息及び受取配当金-3,203-3,203
支払利息42,44140,881
売上債権の増減額(△は増加)235,532252,459
棚卸資産の増減額(△は増加)610,99262,899
仕入債務の増減額(△は減少)-169,951-169,517
未払消費税等の増減額(△は減少)35,696-224,354
未払金の増減額(△は減少)-178,841-242,108
その他-128,821-33,575
小計-126,242-437,638
助成金の受取額1,702
法人税等の支払額-44,724-90,859
営業活動によるキャッシュ・フロー-169,264-528,498
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出-3,350-14,060
無形固定資産の取得による支出-113,685-15,770
敷金及び保証金の差入による支出-1,930-1,248
敷金及び保証金の回収による収入238,406188,388
資産除去債務の履行による支出-73,733-86,269
その他の資産取得による支出-199-999
利息及び配当金の受取額3,2033,203
投資活動によるキャッシュ・フロー48,71073,244
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の返済による支出-117,100
長期借入金の返済による支出-21,300-21,300
リース債務の返済による支出-23,434-23,840
自己株式の増減額(△は増加)-3
利息の支払額-42,680-40,698
手数料の支払額-840-1,000
財務活動によるキャッシュ・フロー-205,358-86,839
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-325,912-542,092
現金及び現金同等物の四半期末残高1,488,964946,871

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。