商品
個別
- 2025年2月28日
- 13億2455万
- 2025年8月31日 -1.44%
- 13億544万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 中間会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)及び当中間会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)2025/10/08 15:45
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/10/08 15:45
(注)1.完全議決権株式であり、権利内容に特に限定のない当社における標準となる株式であります。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2025年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年10月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,470,822 33,770,822 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株(注)1 A種種類株式 16,222,700 16,222,700 非上場 単元株式数100株(注)2 B種種類株式 499,997 499,997 非上場 単元株式数1株(注)3、4 計 45,193,519 50,493,519 - -
2.A種種類株式の内容は、以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社は、2024年3月28日付公表の事業再生計画を完遂することにより事業の再建を果たし、ス テークホルダーの皆様のご期待に応えるよう、企業価値の向上に誠心誠意努めてまいりました。2025/10/08 15:45
商品面では、ブランド価値の向上を目指し、機能性とデザイン性を重視した商品開発を進めると共に、市場動向に合わせた計画的な商品展開を図りました。
その結果、中核商品であるドレスシャツは働き方の多様化で低調に推移したものの、既製品スーツやオフィスカジュアルの主要アイテムである機能性の高いジャケットは、前期に引き続き好調に推移し、コーディネートアイテムであるボトムスも堅調に推移し、既存店売上高は前年を上回りました。