リテールパートナーズ(8167)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スーパーマーケット事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年11月30日
- 22億9934万
- 2015年11月30日 +14.4%
- 26億3046万
- 2016年11月30日 +11.38%
- 29億2987万
- 2017年11月30日 +26.85%
- 37億1658万
- 2018年11月30日 -4.95%
- 35億3263万
- 2019年11月30日 -23.69%
- 26億9592万
- 2020年11月30日 +130.11%
- 62億353万
- 2021年11月30日 -41.04%
- 36億5738万
- 2022年11月30日 -14.97%
- 31億982万
- 2023年11月30日 +46.5%
- 45億5576万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社丸久が、株式会社ハツトリーの株式を取得し、同社及び同社の連結子会社である有限会社シード宮崎を連結の範囲に含めております。2024/01/11 15:31
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「スーパーマーケット事業」において3,190,930千円増加しております。
なお、当該セグメント資産の金額は、当第3四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社における異動は以下のとおりであります。2024/01/11 15:31
(スーパーマーケット事業)
2023年3月1日付で、当社の連結子会社である株式会社マルミヤストアを存続会社とする吸収合併を実施したことにより、同じく当社の連結子会社(孫会社)であった株式会社新鮮マーケット及び株式会社マルミヤ水産が消滅したため、第1四半期連結会計期間より両社を連結の範囲から除外しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は次のとおりです。2024/01/11 15:31
[スーパーマーケット事業]
当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが「5類」へ移行され、人流の回復が見られるなか、当社グループ各店において、曜日別、日別サービスの実施など、様々な営業施策を展開してまいりました。加えて、店舗の改装効果が売上高の伸長を後押しし、当第3四半期連結累計期間の営業収益は好調に推移いたしました。売上原価についても商品・原材料等の価格上昇に伴う増加が続いておりますが、安定的な利益率の確保に努め、当第3四半期連結累計期間においては惣菜を含む生鮮食品を中心に売上総利益が増加いたしました。