純資産
連結
- 2012年2月29日
- 144億1744万
- 2013年2月28日 +15.62%
- 166億6880万
- 2014年2月28日 +11.23%
- 185億4141万
個別
- 2012年2月29日
- 133億9346万
- 2013年2月28日 +20.05%
- 160億7832万
- 2014年2月28日 +11.2%
- 178億7884万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/25 13:32
時価のあるもの 決算末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法によって算定しております。)
時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、シンジケートローン契約(前連結会計年度末残高合計870百万円、当連結会計年度末残高合計660百万円)には財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合は、多数貸付人の請求に基づくエージェントの借入人に対する通知により、契約上のすべての債務について期限の利益を失い、借入元本及び利息を支払うことになっております。2014/06/25 13:32
(1)本契約締結日以降の各年度の決算期及び中間決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表の純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
(2)本契約締結日以降の各年度の決算期にかかる単体及び連結の損益計算書上の経常損益及び税引後当期利益につき、それぞれ2期連続して損失を計上しないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ、10億1百万円(11.8%)減少し、74億91百万円となりました。これは、主として長期借入金が9億50百万円減少したことなどによるものであります。2014/06/25 13:32
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ、18億72百万円(11.2%)増加し、185億41百万円となりました。これは、主として利益剰余金が15億47百万円、その他有価証券評価差額金が2億50百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。なお、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ、4.2ポイント上昇し、48.9%となりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/25 13:32
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法によって算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 13:32
(注)1 前事業年度及び当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 659円95銭 732円86銭 1株当たり当期純利益 112円11銭 74円25銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 13:32
(注)1 前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 672円88銭 746円98銭 1株当たり当期純利益 92円70銭 75円46銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。