- 8167
- 2026/09/07
- 時価
- 642億円
- PER 予
- 10.98倍
- 2010年以降
- 2.23-25.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 5.91%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額△1,312千円であります。2015/07/23 12:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額△1,312千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/23 12:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、当連結会計年度を「中四国・九州地域の食品スーパーマーケットで一番企業を目指すスタートの年」と位置づけ、「店づくり」、「商品づくり」、「人づくり」、「ファンづくり」を徹底し、お客様のご来店頻度を高めるための施策を重点的に実施しました。営業面では、4月より「木曜日のカテゴリー割引」など曜日別サービスを強化し、月間の「ぶっ通し得だ値」価格企画や「スイーツ企画」、「厚切り企画」など地域別の販売促進を行いました。また、昨年下期から地区別に、電子マネー「マルカ」カードへのポイントカード切り換えキャンペーンを推進しております。商品開発は月間30アイテム程度行い、極太アスパラ「極」や「本釣り炭火焼かつお」、「黒酢仕立て酢豚」、「イベリコ豚」を販売するとともに、高等学校や大学、地域企業やメーカーなどとの共同開発を行いました。さらに、ロスの削減や発注精度向上による利益率改善、店舗運営における生産性の向上や各種教育研修による人材の育成にも取り組みました。店舗につきましては、当社の店舗数83店舗(うち「アルク」は40店舗)と合わせて子会社を含む当社グループの当第1四半期末の店舗数は92店舗となりました。2015/07/23 12:55
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は236億43百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は9億32百万円(前年同期比14.3%増)、経常利益は9億83百万円(前年同期比15.5%増)、四半期純利益は4億9百万円(前年同期比17.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。