8167 リテールパートナーズ

8167
2026/03/17
時価
588億円
PER 予
9.85倍
2010年以降
2.23-25.28倍
(2010-2025年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.31-2.41倍
(2010-2025年)
配当 予
3.17%
ROE 予
6.22%
ROA 予
4.05%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
前連結会計年度(自 平成27年5月21日至 平成28年2月29日)当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)
販売費及び一般管理費合計5,704,0128,441,003
営業利益472,985886,279
営業外収益
2017/06/19 10:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、全社資産及びセグメント間債権債務消去等であります。
2017/06/19 10:05
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、全社資産及びセグメント間債権債務消去等であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、吸収分割による事業承継に伴う増加額が含まれております。2017/06/19 10:05
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、当該連結子会社について、平成27年7月1日の経営統合を契機に有形固定資産の償却方法の見直しを行った結果、有形固定資産の利用方法や利用状況を勘案し、減価償却費を毎期均等化して計上する定額法の方が使用実態をより的確に反映するものと判断したためであります。
これにより、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ97,594千円増加しております。
2017/06/19 10:05
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/19 10:05
#6 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。
営業収益は1,429億52百万円(前年同期比23.3%増)、営業利益は46億29百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益は49億75百万円(前年同期比7.4%増)となりました。また、経営統合関連費用、熊本地震に係る災害による損失、減損損失などを特別損失に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は25億55百万円(前年同期比40.4%減)となりました。なお、これは前連結会計年度において、投資有価証券売却益や株式会社マルミヤストアとの株式交換による負ののれん発生益を特別利益に計上したことによる反動減によるものであります。
セグメント別の営業の状況は以下のとおりです。
2017/06/19 10:05
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、株式会社マルミヤストアとの経営統合及び株式会社新鮮マーケットの吸収分割による事業承継を主な要因として、前年同期に比べ18.9%増加の306億39百万円となりました。売上高に対する販売費及び一般管理費の百分比は、前年同期に比べ0.8ポイント減少し21.8%となりました。
営業利益
営業総利益の増加が50億84百万円に対して、販売費及び一般管理費の増加が48億63百万円であったことから、営業利益は前年同期に比べ5.0%増加の46億29百万円となりました。売上高に対する営業利益の百分比は、前年同期に比べ0.6ポイント減少し3.3%となりました。
2017/06/19 10:05

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