営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 32億8810万
- 2017年11月30日 +17.28%
- 38億5628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△152,433千円は、のれんの償却額△3,937千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△148,495千円であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2018/01/12 15:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額△214,000千円は、のれんの償却額△3,937千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△210,062千円であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 15:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2018/01/12 15:25
営業収益は1,719億87百万円(前年同期比61.7%増)、営業利益は38億56百万円(前年同期比17.3%増)、経常利益は43億3百万円(前年同期比21.4%増)となりました。また、株式会社マルキョウとの株式交換による負ののれん発生益を特別利益に計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は202億51百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は17億30百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。