商品
連結
- 2018年2月28日
- 73億9730万
- 2018年11月30日 +8.52%
- 80億2723万
有報情報
- #1 災害による損失の注記
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)2019/01/11 15:27
平成29年の台風18号により被害を受けた当社の連結子会社である株式会社マルミヤストアの商品の滅失、店舗の修繕費等を計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年11月30日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/01/11 15:27
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成31年1月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 40,373,259 40,373,259 東京証券取引所市場第二部 単元株式数 100株 計 40,373,259 40,373,259 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 小売業界においては、実質所得が伸び悩むなか、消費者の根強い節約志向により消費は力強さに欠ける状況が続いております。また、業態を超えた競争が激化するなか、社会全体を取巻く人手不足と働き方改革への対応により、企業の労務コストが増加するなどの厳しい経営環境が続いております。2019/01/11 15:27
このような状況のもと、当社グループでは、「結(ゆい)」をキーワードとし、「3社で力を結集し、営業収益2,500億円企業としての体質強化を推進する」をスローガンに掲げ、既存店の改装による活性化、スクラップ&ビルドの実施などの成長戦略、競争力及び収益力のあるMD政策、地域に根ざした商品及び産地開発、生産性向上やコスト削減による競争力や収益力の強化などの重点戦略を含む3ヶ年の中期経営計画の初年度をスタートさせました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 既存領域の強化2019/01/11 15:27
・ 地場商品や産地情報、取引先情報の相互共有
・ 資材・備品・什器などの共同購入