- 8167
- 2026/09/30
- 時価
- 665億円
- PER 予
- 11.38倍
- 2010年以降
- 2.23-25.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.31-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 5.91%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年2月28日
- 570億3814万
- 2018年2月28日 +73.54%
- 989億8198万
個別
- 2017年2月28日
- 239億3650万
- 2018年2月28日 +63.82%
- 392億1308万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2019/05/23 15:12
(単位:千円) 前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 ※1 10,424,164 ※1 11,277,594 前払費用 68,836 46,438 繰延税金資産 89,309 121,017 その他 388,125 379,308 流動資産合計 13,975,166 15,052,070 固定資産 有形固定資産 建物及び構築物 34,615,285 33,582,068 有形固定資産合計 33,311,140 31,741,093 無形固定資産 81,862 68,867 投資その他の資産 投資有価証券 673,200 852,396 繰延税金資産 1,231,398 1,683,224 その他 1,271,825 1,259,168
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 負債合計 8,317,113 8,780,050 純資産の部 株主資本
連結損益計算書 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/05/23 15:12
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、全社資産及びセグメント間債権債務消去等であります。2019/05/23 15:12 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2019/05/23 15:12
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称 地方卸売市場佐伯大同青果株式会社、岩国劇場株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社マルミヤストアの子会社である地方卸売市場佐伯大同青果株式会社及び株式会社中央フードの子会社である岩国劇場株式会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を与えていないため、連結の範囲から除いております。2019/05/23 15:12 - #6 事業等のリスク
- (7) 保有資産の減損等について2019/05/23 15:12
当社グループは、店舗・土地等の有形固定資産やのれん・有価証券等多くの資産を保有しております。店舗の収益性が悪化した場合や保有資産の市場価格等が著しく下落した場合は減損損失を計上する可能性があります。その場合、当社グループの業績及び財政状況に影響を与える可能性があります。 - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。2019/05/23 15:12
8.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(注)資産及び負債の額には、上記「7.(1) 発生した負ののれん発生益の金額」は含めておりません。流動資産 13,975,166千円 固定資産 28,816,061千円 資産合計 42,791,228千円 流動負債 6,722,569千円 固定負債 1,717,703千円 負債合計 8,440,273千円 - #8 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2019/05/23 15:12
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物及び構築物 - 3,897 その他(有形固定資産) - 296 計 138千円 4,240千円 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/05/23 15:12
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 機械装置及び運搬具 87 710 その他(有形固定資産) - 1,067 計 750千円 2,312千円 - #10 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/05/23 15:12
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 機械装置及び運搬具 5,060 9,545 その他(有形固定資産) 872 3,078 撤去費用 38,847 61,145 - #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/05/23 15:12 - #12 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 担保資産及び担保付債務2019/05/23 15:12
担保に供している資産は次のとおりであります。 - #13 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2019/05/23 15:12
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 機械装置及び運搬具 48,778 48,778 その他(有形固定資産) 27,922 27,922 計 126,410千円 126,410千円 - #14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2019/05/23 15:12
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 26,560,770千円 28,883,434千円 - #15 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2019/05/23 15:12
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #16 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2019/05/23 15:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗、工場を基本単位として、また賃貸資産及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 場所 種類 店舗 山口県、広島県 土地、建物 遊休資産 山口県 土地、建物
その結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗等及び帳簿価格に対して著しく時価が下落している店舗等について、減損処理の要否を検討し、減損対象となった資産は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額181,449千円を特別損失に計上しております。 - #17 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 事業譲受により増加した資産及び負債の主な内訳2019/05/23 15:12
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/05/23 15:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 338千円 338千円 会社分割に伴う子会社株式 829,505 829,505 繰延税金資産の小計 834,097 842,140 評価性引当額 △4,003 △4,003 繰延税金負債合計 △1,597 △106 繰延税金資産の純額 828,497 838,031 - #19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/05/23 15:12
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) (繰延税金資産) 繰延税金資産(流動) 貸倒引当金 1,928千円 205千円 繰延税金負債(流動)との相殺 - △115 繰延税金資産(流動)小計 313,864 446,743 繰延税金資産(固定) 貸倒引当金 11,407 6,974 繰延税金負債(固定)との相殺 △365,813 △880,972 繰延税金資産(固定)小計 732,687 2,966,283 繰延税金資産合計 1,046,551 3,413,026 その他 △1,008 △106 繰延税金資産(流動)との相殺 - 115 繰延税金負債(流動)小計 △1,008 - その他 △129,240 △165,166 繰延税金資産(固定)との相殺 365,813 880,972 繰延税金負債(固定)小計 △50,914 △305,254 繰延税金負債合計 △51,922 △305,254 繰延税金資産の純額 994,629 3,107,772 - #20 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の数値目標(連結)2019/05/23 15:12
(4) 経営環境及び対処すべき課題第66期平成31年2月期 第67期平成32年2月期 第68期平成33年2月期 ROE(自己資本当期純利益率) 6.6% 6.7% 7.5% ROA(総資産経常利益率) 6.4% 6.8% 7.9%
国内経済は、企業業績の回復や積極的な設備投資により堅調な推移が続いていますが、個人消費は、節約志向が続くなど低調に推移すると予測されます。当社グループを取り巻く環境は、縮小するマーケットにあって、業種・業態を超えた販売競争もさらに激しさを増し、今後も厳しい経営環境が続くと予測しています。 - #21 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況は、平成29年3月1日の株式会社マルキョウとの経営統合により、大幅に変動しております。2019/05/23 15:12
(資産)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ、419億43百万円(73.5%)増加し、989億81百万円となりました。 - #22 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2019/05/23 15:12 - #23 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/05/23 15:12
- #24 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2019/05/23 15:12
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 吸収分割による増加額 208,749 - 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 393,484 見積りの変更による増加額 - 11,800 - #25 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/05/23 15:12
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #26 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2019/05/23 15:12
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 年金資産の期首残高 189,733千円 212,636千円 期待運用収益 2,846 3,190 退職給付の支払額 △9,881 △5,225 年金資産の期末残高 212,636 230,544 - #27 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/05/23 15:12
株式会社マルミヤストアの子会社である地方卸売市場佐伯大同青果株式会社及び株式会社中央フードの子会社である岩国劇場株式会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を与えていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項 - #28 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2019/05/23 15:12
1.資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法 - #29 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/05/23 15:12
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #30 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法によって算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品(生鮮食料品を除く)
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品(生鮮食料品)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/05/23 15:12 - #31 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2019/05/23 15:12
当社グループは、店舗の開設のための設備投資計画に基づき、必要な資金を銀行借入により調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #32 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/23 15:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 1株当たり純資産額 1,062円50銭 1,534円38銭 1株当たり当期純利益金額 96円25銭 485円20銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。