有価証券報告書-第66期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
1 当該資産除去債務の概要
主に店舗用土地建物の不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から賃借期間終了日まで(主に20年)と見積り、割引率は国債の利回り(△0.16%~3.52%)を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3 当該資産除去債務の総額の増減
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
1 当該資産除去債務の概要
主に店舗用土地建物の不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から賃借期間終了日まで(主に20年)と見積り、割引率は国債の利回り(△0.16%~3.52%)を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度 (自 2017年3月1日 至 2018年2月28日) | 当連結会計年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) | |
| 期首残高 | 1,637,342千円 | 2,371,678千円 |
| 経営統合による増加額 | 308,828 | - |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 393,484 | 70,601 |
| 見積りの変更による増加額 | 11,800 | - |
| 時の経過による調整額 | 32,630 | 31,497 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | - | △11,800 |
| その他増減額(△減少) | △12,408 | - |
| 期末残高 | 2,371,678 | 2,461,976 |