- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 4,193,246 | 8,542,246 | 12,773,450 | 16,810,562 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 196,452 | 508,114 | 668,176 | 830,146 |
2016/06/17 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2016/06/17 15:00- #3 事業等のリスク
(4)自然災害及び異常気象に関するリスク
当社の営業活動を営む地域で大規模な地震や洪水等の災害が生じた場合、被災状況によっては正常な事業活動ができなくなり、業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社は郊外型レストランを中心に事業展開しており、天候による消費者の外出機会の増減は当社の売上高を左右する要因となっております。このため台風の度重なる上陸のような異常気象が発生した場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)システム障害のリスク
2016/06/17 15:00- #4 対処すべき課題(連結)
次期の見通しにつきましては、消費税増税に伴う実質所得の低下による消費マインドの低下が引き続き懸念されるなど、先行き不透明な状況が続くと考えられます。
このような環境の中、当社は、引き続きゼンショーグループのシナジー効果を最大限に活用し、商品クオリティーの向上とお客様へのサービス強化に一層取り組んでまいります。さらに、効果的な販売促進で売上高の拡大を図ると共に、適切なコストコントロールによる利益の最大化に努めてまいります。
2016/06/17 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当事業年度の売上高は、168億10百万円(前年同期比4.1%増)となり、前事業年度と比較して6億56百万円の増収となりました。
②営業利益
2016/06/17 15:00