9899 ジョリーパスタ

9899
2019/07/29
時価
300億円
PER 予
29.57倍
2010年以降
赤字-97.22倍
(2010-2019年)
PBR
4.03倍
2010年以降
2.04-4.74倍
(2010-2019年)
配当 予
0.54%
ROE 予
13.62%
ROA 予
8.82%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2018/06/15 15:51
#2 事業等のリスク
(4) 自然災害及び異常気象に関するリスク
当社の営業活動を営む地域で大規模な地震や洪水等の災害が生じた場合、被災状況によっては正常な事業活動ができなくなり、業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社は郊外型レストランを中心に事業展開しており、天候による消費者の外出機会の増減は当社の売上高を左右する要因となっております。このため台風の度重なる上陸のような異常気象が発生した場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) システム障害のリスク
2018/06/15 15:51
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
今後の経済見通しにつきましては、緩やかな景気回復基調が期待されるものの、個人消費は不透明な状況であり、労働需給は逼迫した状態が続くと懸念されます
このような環境の中、当社は、引き続きゼンショーグループのシナジー効果を最大限に活用し、商品クオリティーの向上とお客様へのサービス強化に一層取り組んでまいります。さらに、効果的な販売促進で売上高の拡大を図ると共に、適切なコストコントロールによる利益の最大化に努めてまいります。
2018/06/15 15:51
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の店舗数につきましては、ジョリーパスタ業態14店舗の出店、4店舗の退店を行った結果、ジョリーパスタ238店舗、その他1店舗の合計239店舗と、前期末と比較して10店舗の純増となりました。
売上高につきましては、季節ごとの販促商品の導入やTVCMを始めとしたプロモーションを行い、「もっとおいしく!もっと楽しく!イタリアン!」を合言葉としたブランディングの強化に努めたものの、当事業年度の既存店売上高前年比は99.1%となりました。全社売上高につきましては、新規出店店舗の売上が寄与し、前年比102.2%となりました。
利益面につきましては、原材料価格や時給単価の上昇等により、前期比減益となりました。
2018/06/15 15:51

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