- 8168
- 2023/12/29
- 時価
- 845億円
- PER 予
- 21.02倍
- 2010年以降
- 赤字-116.95倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 7.57%
- ROA 予
- 4.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、中期経営計画に沿った取り組みとして、一時的に改装コストの増加等により利益面への影響があるものの、商品入替によるシナジー効果をより早期に享受するためにDCM棚割導入改装の拡大を図り、29店舗の全面改装を計画通り実施いたしました。同時に店舗オペレーションの抜本的な見直しを推進し、人件費および広告宣伝費を中心としたコスト削減にも取り組んでまいりました。2020/01/06 9:19
また、相次ぐ台風・大雨の影響により、一部店舗においては建物被害や商品被害が発生した他、営業時間の短縮や臨時休業を余儀なくされたものの、地域のお客様の停電対策、復旧・復興需要等に対応する為、早期の営業再開、商品供給に努めてまいりました。
なお、新規出店につきましては、3月に高塚店(千葉県松戸市)をオープンし、閉店につきましては、6月に新港店(千葉県千葉市)、7月に新竜ヶ崎店(茨城県龍ケ崎市)、籠原店(埼玉県熊谷市)、9月に国母店(山梨県甲府市)、佐倉寺崎店(千葉県佐倉市)の計5店舗を計画通りに実施しております。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (台風・大雨による被害の発生)2020/01/06 9:19
2019年9、10月に発生した台風15号、19号並びに2019年10月25日の記録的な大雨により、商品及び一部店舗建物に損壊や浸水等の被害が発生しました。
これらの修繕・復旧に伴い、当第3四半期会計期間において、「災害による損失」として特別損失に135百万円を計上しております。尚、今後復旧に要すると見込まれる費用の見積額164百万円を「災害損失引当金」として四半期貸借対照表の流動負債に、「災害損失引当金繰入額」として四半期損益計算書の特別損失にそれぞれ計上しております。