- 8168
- 2023/12/29
- 時価
- 845億円
- PER 予
- 21.02倍
- 2010年以降
- 赤字-116.95倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.52-1.45倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 7.57%
- ROA 予
- 4.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/10/08 9:39
当第2四半期会計期間末の総資産は846億60百万円となり、前事業年度末に比較し71億82百万円増加いたしました。主な要因は現金及び預金76億66百万円、投資有価証券14億23百万円の増加と一方、商品13億94百万円、差入保証金4億49百万円の減少などによるものです。
負債合計は408億29百万円となり、前事業年度末に比較し40億63百万円増加いたしました。主な要因は支払手形及び買掛金38億13百万円、未払法人税等10億39百万円、流動負債その他に含まれる未払賞与5億34百万円、未払消費税等5億23百万円の増加と一方、長期借入金18億72百万円の返済などによるものです。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、2020年4月7日に発令された緊急事態宣言は、5月25日には全国的に解除されましたが、その終息時期を見通すことは依然として困難な状況にあります。このような状況のもと、当社におきましては、当第2四半期累計期間の業績は比較的順調に推移いたしました。しかしながら、ワクチンおよび治療薬は開発途中であり、国内経済の状況につきましても、しばらくは厳しい状態が続くものと想定しております。2020/10/08 9:39
当該想定のもと、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の兆候等の会計上の見積りにつきましては、翌事業年度にかけて緩やかに収束していき、2021年度以降は2019年度並みの売上高で推移するものとの仮定により実施しております。
なお、この仮定は不確実性が高く、終息遅延により経済状況等への影響が長期化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。