- 8170
- 2017/02/09
- 時価
- 230億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-35.74倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.5-1.92倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アデランス(8170)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 24億7200万
- 2010年2月28日
- -53億5100万
- 2011年2月28日 -18.05%
- -63億1700万
- 2012年2月29日
- 25億4700万
- 2013年2月28日 +51.12%
- 38億4900万
- 2014年2月28日 +16.42%
- 44億8100万
- 2015年2月28日 +33.83%
- 59億9700万
- 2016年2月29日
- -5億4800万
個別
- 2009年2月28日
- 28億9000万
- 2010年2月28日 -82.32%
- 5億1100万
- 2011年2月28日
- -17億3000万
- 2012年2月29日
- 19億4100万
- 2013年2月28日 +98.35%
- 38億5000万
- 2014年2月28日 +61.17%
- 62億500万
- 2015年2月28日 +11.54%
- 69億2100万
- 2016年2月29日 -96.43%
- 2億4700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、経営ビジョン「グッドカンパニーの実現」を目指し、「CS(お客様の満足)」、「ES(社員の遣り甲斐)」、「CSR(企業の社会的責任、社会からの信頼)」の三方よし経営を基本方針として、企業価値の向上に努めました。2016/05/26 15:29
当連結会計年度の売上高は791億53百万円(前期比3.2%増)となりましたが、アデランス事業の女性売上、フォンテーヌ事業の売上が女性市場の拡大に伴い、競合他社や異業種が低価格帯ウィッグに参入したこと、消費税引き上げの影響にて減収となったこと、中長期成長を見据え、女性ウィッグ市場において成長性の高い医療事業、GMSを中心とした店舗展開等に伴う人件費などの増加により、営業損失1億25百万円(前期は営業利益28億80百万円)となりました。経常損失は5億48百万円(前期は経常利益59億97百万円)、当期純損失は18億60百万円(前期は当期純利益50億75百万円)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経常損益)2016/05/26 15:29
以上の結果、経常損失は5億48百万円となり、前連結会計年度に比べ65億46百万円の減益となりました。
(特別損益)