当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 15億9800万
- 2014年5月31日 -85.23%
- 2億3600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/07/15 15:51
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、「グローバルな成長を目指して」当連結会計年度をスタートとする中期経営計画を策定し、「国内事業の持続的成長」「海外事業の拡大と成長」「求められる商品の研究開発」「サプライチェーンのグローバル化」「グループガバナンス・CSRの強化」「グローバルな人材の育成・開発」を経営戦略に掲げ、企業価値の向上に努めました。2014/07/15 15:51
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は188億25百万円(前年同期比33.5%増)、営業利益は5億24百万円(前年同期比50.6%減)、為替差益の減少等により経常利益は3億65百万円(前年同期比80.0%減)、四半期純利益は2億36百万円(前年同期比85.2%減)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しております連結EBITDA(※)は、15億92百万円(前年同期比17.3%増)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/15 15:51
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 普通株式増加数(株) 57,679 54,627 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含まれなかった潜在株式について前連結会計年度末から重要な変動がある場合の概要 ― 平成25年5月23日の取締役会決議により付与された新株予約権方式のストックオプション(株式の数 293,000株)