営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 10億6100万
- 2014年5月31日 -50.61%
- 5億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,607百万円は、セグメント間取引消去△16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,590百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/07/15 15:51
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美材ルート事業、医療事業、EC事業等が含まれます。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,476百万円は、セグメント間取引消去66百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,543百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2014/07/15 15:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、「グローバルな成長を目指して」当連結会計年度をスタートとする中期経営計画を策定し、「国内事業の持続的成長」「海外事業の拡大と成長」「求められる商品の研究開発」「サプライチェーンのグローバル化」「グループガバナンス・CSRの強化」「グローバルな人材の育成・開発」を経営戦略に掲げ、企業価値の向上に努めました。2014/07/15 15:51
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は188億25百万円(前年同期比33.5%増)、営業利益は5億24百万円(前年同期比50.6%減)、為替差益の減少等により経常利益は3億65百万円(前年同期比80.0%減)、四半期純利益は2億36百万円(前年同期比85.2%減)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しております連結EBITDA(※)は、15億92百万円(前年同期比17.3%増)となりました。