営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 13億7100万
- 2015年8月31日 -66.52%
- 4億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,620百万円は、セグメント間取引消去179百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,800百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/10/15 15:42
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美材ルート事業、医療事業、EC事業等が含まれます。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,292百万円は、セグメント間取引消去43百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,335百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2015/10/15 15:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、「グローバルな成長を目指して」、前連結会計年度をスタートとする中期経営計画を策定し、「国内事業の持続的成長」「海外事業の拡大と成長」「サプライチェーンのグローバル化」「グループガバナンス・CSRの強化」「グローバルな人材の育成・開発」を経営戦略に掲げ、企業価値の向上に努めております。2015/10/15 15:42
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は398億42百万円(前年同期比7.0%増)、国内のアデランス事業、フォンテーヌ事業において消費税増税の反動などにより売上が減少したことや、出店などに伴う人件費増などにより営業利益は4億59百万円(前年同期比66.5%減)、為替差益の計上等により経常利益は8億21百万円(前年同期比50.3%減)、四半期純利益は3億49百万円(前年同期比74.9%減)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しております連結EBITDA(※)は、28億6百万円(前年同期比19.7%減)となりました。