当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 41億1700万
- 2015年11月30日
- -4億7400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2016/01/14 15:50
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、経営ビジョン「グッドカンパニーの実現」を目指し、「CS(お客様の満足)」、「ES(社員の遣り甲斐)」、「CSR(企業の社会的責任、社会からの信頼)」の三方よし経営を基本方針として、企業価値の向上に努めております。2016/01/14 15:50
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、588億62百万円(前年同期比5.0%増)、アデランス事業の女性売上、フォンテーヌ事業の売上が減収となったことや、中長期成長を見据えた医療事業、GMSを中心とした店舗展開等に伴う人件費などの増加により、営業損失4億84百万円(前年同期は営業利益13億99百万円)となりました。為替差益の計上などにより経常利益は1億68百万円(前年同期比96.3%減)、固定資産の減損損失の計上などにより四半期純損失は4億74百万円(前年同期は四半期純利益41億17百万円)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しております連結EBITDA(※)は、30億64百万円(前年同期比33.6%減)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/01/14 15:50
(注)1.社債額面金額よりも高い価額で発行したことによる当該差額に係る償却額(税額相当額控除後)であります。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 普通株式増加数(株) 749,373 ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含まれなかった潜在株式について前連結会計年度末から重要な変動がある場合の概要 平成26年5月22日の取締役会決議により付与された新株予約権方式のストックオプション(株式の数 370,300株) ―
2.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。