- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/01/14 15:50- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/01/14 15:50- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/01/14 15:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループは、経営ビジョン「グッドカンパニーの実現」を目指し、「CS(お客様の満足)」、「ES(社員の遣り甲斐)」、「CSR(企業の社会的責任、社会からの信頼)」の三方よし経営を基本方針として、企業価値の向上に努めております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、588億62百万円(前年同期比5.0%増)、アデランス事業の女性売上、フォンテーヌ事業の売上が減収となったことや、中長期成長を見据えた医療事業、GMSを中心とした店舗展開等に伴う人件費などの増加により、営業損失4億84百万円(前年同期は営業利益13億99百万円)となりました。為替差益の計上などにより経常利益は1億68百万円(前年同期比96.3%減)、固定資産の減損損失の計上などにより四半期純損失は4億74百万円(前年同期は四半期純利益41億17百万円)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しております連結EBITDA(※)は、30億64百万円(前年同期比33.6%減)となりました。
2016/01/14 15:50