営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 13億9900万
- 2015年11月30日
- -4億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,931百万円は、セグメント間取引消去168百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,099百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/01/14 15:50
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美材ルート事業、医療事業、EC事業等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,305百万円は、セグメント間取引消去209百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,514百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。2016/01/14 15:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①アデランス(オーダーメイド)事業2016/01/14 15:50
男性売上は、効率的な広告宣伝や来店促進のためのキャンペーン施策、お客様の定着促進の活動などを実施しましたが、各施策の効果が限定的となり、前年同期比で微減となりました。女性売上は、昨年の消費税増税の駆け込み需要による反動に加えて、低価格帯のウィッグを取扱う異業種の参入や競合他社の増加、更に消費行動の変化などにより、反響営業や展示会営業に影響が出たため、前期比で減収となりました。その結果、アデランス事業の売上高は205億67百万円(前年同期比6.5%減)となりました。営業利益は広告宣伝費などの経費削減に努めましたが減収分を補えず、36億6百万円(前年同期比23.3%減)となりました。
②フォンテーヌ(レディメイド)事業