売上高
連結
- 2014年2月28日
- 350億9080万
- 2015年2月28日 +4.53%
- 366億8146万
個別
- 2014年2月28日
- 136億6155万
- 2015年2月28日 +3.57%
- 141億4952万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/29 16:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 9,094,772 18,533,138 27,946,617 38,155,752 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 183,674 376,271 963,846 1,715,498 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、会社組織変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/05/29 16:50
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高にはその他の営業収入を含めております。2015/05/29 16:50
- #4 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2015/05/29 16:50
(1) 特定事業への依存と売上高の季節変動について
当社グループは創業以来、飲食店の経営を事業としており、当社グループの主だった事業はこの外食事業であります。したがって、当社グループの業績は、外食産業に対する消費者のニーズの変化、当該業界での競争激化の影響を大きく受ける傾向にあります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/29 16:50 - #6 業績等の概要
- 一方で、不採算店やリロケートにより28店舗を退店した結果、当連結会計年度末では海外も含め合計678店舗(うちフランチャイズ店舗203店舗)となり、前連結会計年度比28店舗の増加となりました。2015/05/29 16:50
売上高につきましては、消費税増税直後の影響を受けての厳しいスタートとなりましたが、「安全・安心」な商品の提供を目的として実施した価格改定と、国内での食品の「安全・安心」への関心の高まりが追い風となり、純既存店売上高は長崎ちゃんぽん・とんかつ事業ともに前連結会計年度を上回り、全社で前連結会計年度比101.8%と好調に推移いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は381億55百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は22億42百万円(同26.2%増)、経常利益は22億11百万円(同32.3%増)、当期純利益は9億60百万円(同35.8%増)と、過去最高の売上高と利益を達成することができました。 - #7 研究開発活動
- (ハ)モデル店舗の開発2015/05/29 16:50
ちゃんぽん・皿うどんに入れる具材をお客さまのお好みで選び有料で追加できる注文方式「myちゃんぽん」の様々な立地に対応するモデル構築のため、2014年7月にビルインタイプの長崎かじや町店、同年12月にはフードコートタイプのIY奈良店に展開しました。myちゃんぽん追加具材の摂取率は平均で約25%で推移し、myちゃんぽん類の売上高は店舗売上高の約15%程度で推移しています。
さらに、手づくり惣菜にごはんと味噌汁定食タイプの新業態「おかず屋」を開発し、既存フードコートタイプのリンガーハットイオンモール直方店を二分割改装し導入・展開する計画です。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高、売上原価、販売費及び一般管理費及び営業利益2015/05/29 16:50
売上高につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」及び「2 生産、受注及び販売の状況」に記載したとおりであります。
売上原価は、前連結会計年度に比べ4億69百万円増加し、121億87百万円となりました。これは主に売上高が前連結会計年度比14億29百万円の増収となったことによるものであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/05/29 16:50
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 10,112,737千円 10,402,607千円 その他の営業収入 2,266,448 2,343,763