- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減損損失の「調整額」の金額は、元社員寮に係る金額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。
2015/05/29 16:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△26,924千円はセグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額4,739,516千円は、主に親会社での運用資金(現金及び投資有価証券)、管理部門に係る資産及びセグメント間の取引消去等であります。
(3)減損損失の「調整額」の金額は、遊休資産の時価の下落に係る金額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。2015/05/29 16:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/05/29 16:50- #4 業績等の概要
売上高につきましては、消費税増税直後の影響を受けての厳しいスタートとなりましたが、「安全・安心」な商品の提供を目的として実施した価格改定と、国内での食品の「安全・安心」への関心の高まりが追い風となり、純既存店売上高は長崎ちゃんぽん・とんかつ事業ともに前連結会計年度を上回り、全社で前連結会計年度比101.8%と好調に推移いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は381億55百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は22億42百万円(同26.2%増)、経常利益は22億11百万円(同32.3%増)、当期純利益は9億60百万円(同35.8%増)と、過去最高の売上高と利益を達成することができました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
2015/05/29 16:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高、売上原価、販売費及び一般管理費及び営業利益
売上高につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」及び「2 生産、受注及び販売の状況」に記載したとおりであります。
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