- 8200
- 2026/10/09
- 時価
- 603億円
- PER 予
- 49.97倍
- 2010年以降
- 赤字-88.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.79倍
- 2010年以降
- 1.89-7.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.61%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 2018/10/12 15:33
(注)1.「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式61株及び株式付与ESOP信託口所有の当社株式84株が含まれております。区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)普通株式 1,002,200 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 25,035,500 250,355 -
2.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には株式付与ESOP信託口が所有する当社株式181,700株(議決権の数 1,817個)を含めております。 - #2 自己株式等(連結)
- ②【自己株式等】2018/10/12 15:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ13億68百万円増加し、132億21百万円となりました。これは主に短期借入金が増加したこと、未払費用が増加したこと及び社債が増加したことによるものであります。2018/10/12 15:33
純資産は、前連結会計年度末に比べ13億51百万円減少し、185億65百万円となりました。これは主に第三者割当による自己株式の処分によるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #4 配当に関する注記(連結)
- 3.株主資本の金額の著しい変動2018/10/12 15:33
当社は、平成30年4月13日開催の取締役会で決議し、平成30年5月24日開催の第54期定時株主総会で承認されました第三者割当による自己株式の処分を行いました。この処分により自己株式は1,422,414千円、資本剰余金は1,421,814千円減少しました。さらに、平成30年7月12日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行い、自己株式は1,424,382千円増加しました。
この結果等により、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が7,020,129千円、自己株式が2,764,867千円となりました。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2018/10/12 15:33
2 1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、株式付与ESOP信託口が所有している当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております(前第2四半期連結累計期間85千株、当第2四半期連結累計期間182千株)。