無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 4億1950万
- 2022年2月28日 +4.38%
- 4億3786万
個別
- 2021年2月28日
- 4億2425万
- 2022年2月28日 +3.96%
- 4億4104万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- であります。2022/05/25 11:30
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/05/25 11:30
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/25 11:30
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) その他(有形固定資産) 20,477 12,926 その他(無形固定資産) - 32,351 計 186,821 123,214 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の内訳2022/05/25 11:30
(4)資産のグルーピングの方法建物及び構築物 1,799,917千円 その他(有形固定資産) 119,034 その他(無形固定資産) 977 リース資産減損勘定 195,519
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とし、また遊休資産については個々の物件ごとにグルーピングしております。 - #5 設備投資等の概要
- とんかつ事業においては、6店舗の改造・改装に49,647千円、既存店の設備購入に113,346千円、工場設備の購入に17,789千円、その他8,081千円の設備投資を実施いたしました。2022/05/25 11:30
上記設備投資額には、有形固定資産、無形固定資産及びリースによる投資のほか店舗新規出店等に係る敷金、差入保証金及び建設協力金への投資額も含めております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/25 11:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 有形固定資産 17,820,118 無形固定資産 441,042 減損損失 599,983
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/25 11:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 18,421,976 無形固定資産 437,865 減損損失 646,694
当社グループは、固定資産の減損に係るグルーピングについて店舗を検討の最小単位としており、当該店舗での売上高の減少は営業損益に直接影響を及ぼし、ひいては将来の回収可能価額に影響を及ぼすため、店舗への投資額が回収できなくなる恐れがあります。店舗における営業損益が連続してマイナスになるなど、減損の兆候に該当するような事象が認められた場合には、当該店舗における割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積り、店舗用資産の帳簿価額との比較により減損損失の認識の判定を行っております。割引前将来キャッシュ・フローの総額が、店舗用資産の帳簿価額を下回る店舗においては減損損失の測定が必要になることから、回収可能価額を算定した上で、店舗用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/05/25 11:30
定額法を採用しております。