- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/05/23 11:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△109,187千円はセグメント間の取引消去
△22,544千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△86,643千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,628,411千円は、主に親会社での運用資金(現金及び投資有価証券)、管理部門に係る資産及びセグメント間の取引消去等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行って
おります。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。2023/05/23 11:37 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の売上高は398,974千円減少し、販売費及び一般管理費は398,974千円減少しており
ますが、営業損失、経常利益及び税金等調整前当期純損失に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首
残高に与える影響はありません。
2023/05/23 11:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内で2店舗を退店した結果、当連結会計年度末における店舗数は、国内で85店舗*、海外で2店舗、合計87店舗(うちフランチャイズ店舗17店舗)となりました。(*和食業態の長崎卓袱浜勝、とんかつ大學を含む)
以上の結果、売上高は74億47百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は76百万円(前年同期は営業損失1億80百万円)となりました。
<設備メンテナンス事業>設備メンテナンス事業は、当社グループ内直営店舗及びフランチャイズ店舗の設備維持メンテナンスに係る工事受注や機器類の保全などが主な事業であり、売上高は15億96百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は1億47百万円(同2.5%減)となりました。
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