- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
管理部門に係る資産及びセグメント間の取引消去等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。
2024/05/22 11:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△231,079千円はセグメント間の取引消去
△92,195千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△138,884千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,824,774千円は、主に親会社での運用資金(現金及び投資有価証券)、
管理部門に係る資産及びセグメント間の取引消去等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。2024/05/22 11:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/05/22 11:46- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高につきましては、個人消費水準の回復傾向が見られたことにより、既存店客数は前連結会計年度比で105%となり、既存店売上高は同108.1%となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は402億9百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は10億4百万円(前年同期は営業損失2億92百万円)、経常利益11億15百万円(前年同期比323.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4億3百万円)となりました。
次期の見通しにつきましては、行動制限の緩和による外食機会の増加やテイクアウトやデリバリーサービスの拡充などに伴い、消費者の購買活動はコロナ禍以前の状態に戻りつつあるものの、原材料費や光熱費、人件費の高騰や継続的な採用難など事業を取り巻く環境は依然として厳しい状況が続くものと予想しております。
2024/05/22 11:46