- 8200
- 2026/09/11
- 時価
- 601億円
- PER 予
- 49.82倍
- 2010年以降
- 赤字-88.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.89倍
- 2010年以降
- 1.89-7.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 7.81%
- ROA 予
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- 2億6376万
- 2024年2月29日 +322.96%
- 11億1560万
個別
- 2023年2月28日
- 5401万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 7億2495万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ロ.業績連動報酬2024/05/22 11:46
業績指標を反映した現金報酬とし、固定報酬のうちの業績月棒部分に経常利益率の達成度合いに応じた業績月棒比率を乗じて決定する。決定した業績連動報酬は、固定報酬と同じく月例にて支給する。
ハ.譲渡制限付株式報酬 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/05/22 11:46
当社グループでは、日常の営業活動に加え、財務活動を含めた企業のトータルの収益性を重視する観点から売上高経常利益率を重視するとともに、安定した経営基盤の確立を図るためフリーキャッシュ・フローの増大を目標に活動しております。売上高経常利益率10%以上という目標を掲げております。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融収入(受取利息及び受取配当金)から金融費用(支払利息及び社債利息)を差引いた金融収支は、当連結会計年度は前連結会計年度に比べて29百万円費用が減少し1億52百万円の費用となりました。これは主に、期中の有利子負債残高の減少によるものであります。一方で、営業外収益として店舗周辺道路拡張工事に伴う受取補償金を1億52百万円計上しております。2024/05/22 11:46
以上の結果、経常利益は前連結会計年度に比べ8億51百万円増加し、11億15百万円となりました。
c.特別損益及び当期純損益