8201 さが美グループ HD

8201
2018/09/25
時価
60億円
PER 予
65.56倍
2010年以降
赤字-5.52倍
(2010-2018年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.33-2.82倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
1.65%
ROA 予
0.93%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な 内容(差異調整に関する事項)
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益に計上した額は一致しており、記載すべき事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
2017/10/02 10:41
#2 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要な疑義が生じていることについて
当社グループは、事業構造改革の実施により、前連結会計年度において6期ぶりに営業利益を計上することができましたが、営業キャッシュ・フローのプラスを安定的に計上する状況にいたっていないことから、当社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象を改善するための対応策は、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容および当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策」に記載しております。
2017/10/02 10:41
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な 内容(差異調整に関する事項)
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益に計上した額は一致しており、記載すべき事項はありません。
2017/10/02 10:41
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業費においては、引き続きローコスト運営が浸透し、計画を下廻る運営となりましたが、売上高の苦戦をカバーするにはいたりませんでした。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高77億66百万円(前期比17.6%減)となり、利益面においては、営業損失36百万円(前年同期は1億81百万円の営業利益)、経常損失35百万円(前年同期は2億7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円(前年同期は2億88百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2)財政状態の分析
2017/10/02 10:41
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要な疑義が生じていることについて
当社グループは、事業構造改革の実施により、前連結会計年度において6期ぶりに営業利益を計上することができましたが、営業キャッシュ・フローのプラスを安定的に計上する状況にいたっていないことから、当社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象を改善するための対応策は、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容および当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策」に記載しております。
2017/10/02 10:41
#6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容および当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社グループは、事業構造改革の実施により、前連結会計年度において6期ぶりに営業利益を計上することができましたが、営業キャッシュ・フローのプラスを安定的に計上する状況にいたっていないことから、当社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これを解消するため、当社グループは、きもの事業への経営資源の集中により、顧客満足度の向上による収益の改善と、ローコスト運営による販売費及び一般管理費の効率的な運用を政策の中心に据え、継続的な営業利益の黒字化のために全力を尽くしてまいります。
2017/10/02 10:41

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