訂正有価証券報告書-第43期(平成28年2月21日-平成29年2月20日)
※6 事業構造改善費用
(前連結会計年度)
ホームファッション事業の撤退に伴い発生する店舗資産の減損損失および商品の評価損等であります。
なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。
減損損失の認識に至った経緯
事業構造改善によるホームファッション事業の撤退等による閉店予定店舗および譲渡予定店舗を対象として認識しております。
グルーピングの方法
店舗については、店舗単位でグルーピングしております。
回収可能価額の算定方法
店舗については、閉店予定店舗および譲渡予定店舗の使用価値又は正味売却価額をゼロと判断しその帳簿価額を全額減損損失としております。
(当連結会計年度)
該当事項はありません。
(前連結会計年度)
ホームファッション事業の撤退に伴い発生する店舗資産の減損損失および商品の評価損等であります。
なお、減損損失の内訳は次のとおりであります。
| 用途 | 店舗 | |
| 種類 | 建物等 | |
| 評価方法 | 使用価値又は正味売却価額 | |
| 減損損失 | 建物等 | 74,715千円 |
| その他 | 17,411千円 | |
| 合 計 | 92,126千円 | |
減損損失の認識に至った経緯
事業構造改善によるホームファッション事業の撤退等による閉店予定店舗および譲渡予定店舗を対象として認識しております。
グルーピングの方法
店舗については、店舗単位でグルーピングしております。
回収可能価額の算定方法
店舗については、閉店予定店舗および譲渡予定店舗の使用価値又は正味売却価額をゼロと判断しその帳簿価額を全額減損損失としております。
(当連結会計年度)
該当事項はありません。