- 8202
- 2026/08/31
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 21.48倍
- 2010年以降
- 赤字-545.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.33-35.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 2.94%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラオックス HD(8202)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2016年9月30日
- 4億6615万
- 2016年12月31日 -19.28%
- 3億7627万
- 2017年3月31日 -5.36%
- 3億5612万
- 2017年6月30日 -5.66%
- 3億3596万
- 2017年9月30日 -6%
- 3億1580万
- 2018年6月30日 -95.36%
- 1466万
- 2018年9月30日 -3.41%
- 1416万
- 2018年12月31日 -3.53%
- 1366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。2023/08/10 16:00
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価につきましては、相手先との守秘義務契約に基づき非開示とさせていただきます。なお、第三者機関による適切なデューデリジェンスを実施し、価格の妥当性を検証するための十分な手続きを実施しております。2023/08/10 16:00
4.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 16:00
(重要な負ののれん発生益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、ミッションである「豊かで多様なライフスタイル“Global Life Style”の提案とその進化・創造の支援」の実現に向け、事業セグメントごとの事業進捗に合わせた成長戦略を実行しております。2023年5月には株式会社バーニーズジャパンを連結子会社とし、更なる事業領域の拡大を図るとともに、グループ会社間のシナジー効果の発揮を意識した取り組みを強化しております。また、脱炭素社会の実現に向け、CO2可視化ツールの導入をするなど、サステナブルへの取り組みも推進しております。2023/08/10 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、アセット・サービス事業において前年に大型の不動産案件の計上があった反動により、売上高23,683百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失1,177百万円(前年同期は492百万円の損失)、経常損失1,038百万円(前年同期は145百万円の損失)となりました。しかしながら、株式会社バーニーズジャパンを子会社化したことに伴う負ののれん発生益4,398百万円を特別利益に計上する一方、棚卸資産評価損436百万円や契約損失引当金繰入額796百万円等を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,972百万円(前年同期は41百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。