ラオックス HD(8202)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1739万
- 2011年6月30日
- -11億4976万
- 2012年6月30日
- -5億3111万
- 2013年6月30日 -123.28%
- -11億8585万
- 2014年6月30日
- 5823万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 46億774万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、ミッションである「豊かで多様なライフスタイル“Global Life Style”の提案とその進化・創造の支援」の実現に向け、事業セグメントごとの事業進捗に合わせた成長戦略を実行しております。2023年5月には株式会社バーニーズジャパンを連結子会社とし、更なる事業領域の拡大を図るとともに、グループ会社間のシナジー効果の発揮を意識した取り組みを強化しております。また、脱炭素社会の実現に向け、CO2可視化ツールの導入をするなど、サステナブルへの取り組みも推進しております。2023/08/10 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、アセット・サービス事業において前年に大型の不動産案件の計上があった反動により、売上高23,683百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失1,177百万円(前年同期は492百万円の損失)、経常損失1,038百万円(前年同期は145百万円の損失)となりました。しかしながら、株式会社バーニーズジャパンを子会社化したことに伴う負ののれん発生益4,398百万円を特別利益に計上する一方、棚卸資産評価損436百万円や契約損失引当金繰入額796百万円等を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,972百万円(前年同期は41百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/08/10 16:00
(注)前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。また、当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 91,416 91,416 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―