ラオックス HD(8202)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - トレーディング事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- -1億3800万
- 2022年9月30日 -18.12%
- -1億6300万
- 2022年12月31日 -41.1%
- -2億3000万
- 2023年3月31日
- -6100万
- 2023年6月30日 -60.66%
- -9800万
- 2023年9月30日 -62.24%
- -1億5900万
- 2023年12月31日
- 1億6800万
- 2024年3月31日 -96.43%
- 600万
- 2024年6月30日 +366.67%
- 2800万
- 2024年12月31日 -53.57%
- 1300万
- 2025年6月30日 -100%
- 0
- 2025年12月31日
- -4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能で、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/27 16:00
当社グループは、「ギフトソリューション事業」「リテール事業」「トレーディング事業」「アセット・サービス事業」の4つのセグメントを報告セグメントとしています。
(2)各報告セグメントに属するサービスの種類 - #2 事業の内容
- 当社グループは、当社及び連結子会社28社、関連会社3社から構成されており、「ギフトソリューション事業」「リテール事業」「トレーディング事業」「アセット・サービス事業」を展開しております。2026/03/27 16:00
ギフトソリューション事業とは、ギフト用品及び生活関連用品の販売を展開する事業です。リテール事業とは、訪日観光客を対象にした免税店事業、紳士服・婦人服・雑貨用品などの販売を展開する事業です。トレーディング事業とは、PB商品等の輸出入を通じた貿易事業、グローバルEC等を展開する事業です。アセット・サービス事業とは、複合商業施設の運営と管理、不動産売買及び仲介を展開する事業です。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準につきましては連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な収益及び費用の計上基準2026/03/27 16:00
当社グループは、持株会社体制のもと、ギフトソリューション事業、リテール事業、トレーディング事業、及びアセット・サービス事業を展開しております。セグメント別の収益の計上基準等は以下のとおりです。
(ギフトソリューション事業) - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/27 16:00
(注)1.従業員数は、当社連結グループから当社連結グループ外への出向者を除き、当社連結グループ外から当社連結グループへの出向者を含む就業人員であります。2025年12月31日現在 リテール事業 468 (226) トレーディング事業 15 (-) アセット・サービス事業 13 (9)
2.従業員数欄の(外書)は、パートタイマー等の臨時従業員数であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は、20,841百万円(前年同期比7.0%減)となり、セグメント損失は64百万円(前年同期は210百万円の利益)となりました。2026/03/27 16:00
(トレーディング事業)
当事業セグメントにおきましては、中国国内にて展開する日本料理店「くろぎ」における飲食業を中心に事業を推進しております。今期におきましては、上海に進出している日系企業との協業や、小規模なパーティー会場としての提供を積極的に行い、新規顧客の獲得およびブランド認知度の向上に注力しております。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資は、主に既存店舗の造作設備工事によるもので、総額451百万円であります。2026/03/27 16:00
(3)トレーディング事業
該当事項はありません。