ラオックス HD(8202)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - トレーディング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年3月31日
- -6100万
- 2024年3月31日
- 600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/05/10 16:00
当社は、2023年5月1日付で株式会社バーニーズジャパンの全株式を取得し子会社化したことに伴い、当社グループにおける適切な経営情報の開示区分及び社内における業績管理区分や名称等を新たに見直した結果、前第2四半期連結会計期間より、報告セグメントを4区分(「ギフトソリューション事業」、「リテール事業」、「トレーディング事業」、「アセット・サービス事業」)へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2023年5月1日付で株式会社バーニーズジャパンの全株式を取得し子会社化したことに伴い、当社グループにおける適切な経営情報の開示区分及び社内における業績管理区分や名称等を新たに見直した結果、前第2四半期連結会計期間より、報告セグメントを4区分(「ギフトソリューション事業」、「リテール事業」、「トレーディング事業」、「アセット・サービス事業」)へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。2024/05/10 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、株式会社バーニーズジャパンの訪日外国人旅行客の売上構成比の増加の影響もあり、5,323百万円(前年同期比547.2%増)となり、セグメント損失は223百万円(前年同期は72百万円の損失)となりました。2024/05/10 16:00
(トレーディング事業)
当事業セグメントにおきましては、昨年から中国市場の変化へ対応するべく不採算事業の再編に取り組んでおります。一方で、中国国内の子会社が運営している日本料理店「くろぎ」は、日本の農林水産省から「日本食親善大使」に任命され、日本食や食文化の魅力を発信することを通じて、日本の農林水産物や食品の更なる魅力を伝えながら、新規顧客の獲得に向けて取り組んでまいりました。